パソコン・インターネット

fedora9中国語環境の中国語入力

ubuntuで中国語の入力として、ziranma(自然码)を使ってみて便利なので、
fedora9中国語でも使ってみるのにインストールしてみた。

系统 — 管理 — Add/Remove Softwareで以下の項目をインストール
Chewing Chinese input method for SCIM
SCIM meta package for Chinese support
SCIM tables for Chinese
Intelligent honetic input method labrary for Traditional Chinese
Smart Common Input method libraries
Smart Common Input  method platform
SCIM Bridge Gtk IM module
Two python chinese pinyin IM engines
SCIM Generic Table IM Engine

インストール終了後、
系统 — 首选项 — 个人 — 输入法 で
IM Chooser  -  输入法配置工具 を起動し、
「启用输入法特性」にチェックを入れて、「首选输入法」をクリック。
「SCIM输入法配置」 内の 「输入法引擎 — 全局设置」 で、
「简体中文 — 自然码」の激活 を チェックする。
(初期インストール後はziranmaが使用できる状態になかったため、
 上記で「激活」する。)

これで中国語の入力もできるようになったので、しばらく遊んでみることにします。

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Fedora9でanthy

fedora9はインストール直後から日本語環境で使えないため、
それらをインストールしてあげる必要があります。

su -
で、root権限に移って、
yum groupinstall 'Japanese Suport' --exclude=xorg-x11-server-Xorg
を実行させた後で、

システム-設定-ユーザ向け-入力メソッド で入力メソッド設定ツールを起動

入力メソッドの機能を有効にする にチェック

以上で日本語の入力が可能となります。

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最近流行り?話題のubuntu導入

本屋さんでよく解説本・雑誌が出てるので、とりあえず使ってみよう
と決心してubuntuの導入を開始

てっとり早くVirtualBoxを使用しました。
そういえば、この前ver 2.0がリリースされてました。

何も考えずあっさりとインストールが終了。本当に簡単。
日本語環境の設定もとても簡単。
システム-システム管理-日本語版セットアップヘルパ を起動
終了を待って、言語サポートから、日本語と中国語を選択。
これだけで、入力も使えるようになるなんて。
(fedora9なんてインストール後に自分でいろいろ設定しないといけないのに)

ソフト・システムのアップデート作業をしておいて、
sudo apt-get install ruby
sudo apt-get install sub-java6-jdk
の2つをたちまちインストールしておきました。

とても使いやすそう。これが世間に浸透していけば、
高いOSソフトを購入しなくてもよくなるのかもしれないですね。
今までの「LINUX=使いづらい」
というイメージを払拭できそうな予感。

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update

最近は読書三昧でほとんどパソコンと向き合っていませんでした。
読んだ本は、
・unix関係
・shellプログラミング(Bshell, sed, awk等)
・Perl
・Ruby
・C言語
・C#
・XML
・HTMLとCSS
・Javascript
・ちょと必要にかられて、VB  VBA(EXCEL, ACCESS)
・JAVA
・アルゴリズムについて
・MAC OS X
・SQLサーバー
等々
いろいろ読み漁ってしまったので、ちょっと消化不良気味かも。皆さんはどのような勉強方法で取り組んでいらっしゃるものなんでしょうか?
今までは、ちょっと基本をかじって、ある程度動くものを作ってみて、悩んで、改良を加えてみて、って感じでやってきたけど、これだけ本を読んでみると基本的な考え方は必要なんだな~とか、自分のセンスの無さに地団駄踏んだり、やっぱり理解力がないよねって落ち込んだりしてしまった。

さて、最近使用しているアプリの最新バージョンが出ていたのでアップデート作業をしてみました。
・VirtualBox
1.6(VirtualBox-1.6.0-Win_x86.msi)が出ていた。SunMicrosysytemsに買収っていう 記事が出てて、どうなるのかな?って思っていると、大規模な機能追加がされて最新バージョンが出てきました。
 ⇒そのまま動かすと、「古いバージョンを先にアンインストールして」とメッセージがでてきたので、自分でアンインストール後、再度インストールを実行。
 virtualbox上では「Debian」と「Ubuntu」を動かしていましたが、どちらも問題なく動きました。

・VMWare
 2.0.3(VMware-player-2.0.3-80004)が出てるので、最新版に。
 インストールを実行すると、自分で前のバージョンを削除して、インストール。
 こちらも問題なく以前のものが動作しています。

・AVG(ウィルスチェックPG)
 8(avg_free_stf_all_8_100a1295.exe)のフリー版が出てるので、こちらも最新に。インストールを動作させると、自分で過去分をアンイストールして最新版に。とりあえず、アップデートを実行して、更新パターンを最新にした後で、ウィルスチェック。
 機能的にだいぶよくなったのでしょうね。(まだ、きちんと使っていないので不明)

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Windows Vista SP1 をインストール

Windows Vista SP1が昨日(19日)からダウンロードできることになったようなので、さっそくインストールしてみることにしました。
windows updateを行うと、vista service pack1の表示がされるので、インストールの指示。
1.ダウンロードが開始。約20分(光)で終了。
2.ライセンスの承諾をして、インストール開始。10分後くらいに「インストール終了」と出て、再起動を求められるので、再起動を押すと終了前にインストールのメッセージを表示(3.)。
3.「ServicePackをインストールしています:1/3 -xx%完了」
 12分後2/3へ、更に3分後にシャットダウンして、再起動。
4.再起動後、3/3が開始され5分後くらいに「ようこそ」と出力され初期のディスクトップ画面が表示された。その後もしばらくマシン(HDDがカリカリ、CPUも稼働率大)が動き続け、3~4分後にCPUが数%レベルまでになって落ち着いた感じ。

◎1時間足らずってくらいでインストールの作業は終わりました。
設定はとりあえず前のままであまり変わっていないようです。
基本的には今迄のように使えてはいますね。

けど、
(1)作業中のメモリ使用率が常に60~70%くらいになってしまった。前は、50%に満たないくらいだった。使ってないときは、30%を切るくらいだったのに。(メモリは2G)
⇒ひょっとして、メモリ1Gの環境ではSP1は動きにくい!?
(2)「ファイルの複写や移動の転送速度がUPしている」ってことで、HDD間では割と早くなったのかな~って印象(大きいファイルで大量には行っていないので実感できないのかも)。でもでも、DVD-RAMにコピーや移動を行った場合。。。
⇒げ、残り5秒って表示されたところで止まってしまう。。何度やっても同じ結果。
 なんか使いにくい。ファイル自体はきちんと存在していたのでまだ許せるけど、
 毎回プログラムの終了を選ばなければならなくなったのでストレスが溜まりそう。
 (DVD-RAMを書き込んだあとの後処理に何かまずいところがある?のだろうか)
 ※動かなくなったあとに別のドライブへ移動し、再度DVDのドライブへ戻ってくると
  きれいに正常終了してくれました。(この方法で解消するしかないのかな?)
   ・・・>ちょっと面倒ですね。
【あまり正確でないのでもう少し加筆】5分・10分くらいひたすら待つと正常に終われるようです。けど、待ってられないのでイライラして他のドライブに移動してあげると早く正常終了の状態にさせることができました。時には「応答なし」になって固まってしまうので、その時は、終わるまでずっと待つか、強制終了になります。⇒ファイルは正常に作成されているようですので、今では安心して強制終了させたりしています。

アンインストールはできるようなので、しばらく使って嫌になれば、アンインストールかな?
元に戻らなかったら、再インストールしないといけないのかも。(やれやれ)

まだ新しい環境をいろいろ試していないので、なんとも言えないけど、もうすでに2か所も嫌なところが目についてしまった。なんとかならないかな~。

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xsl スタイルシートの作成

前回作ったrubyでのxmlファイルをブラウザで見栄えよく見えるようにxsltのスタイルシートを作成してみました。これで少し簡単に見えるようになったかな?

cocolog.xsl
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<xsl:stylesheet version="1.0" xmlns:xsl="http://www.w3.org/1999/XSL/Transform">

<xsl:template match="/">
    <html>
    <head>
    <title>ココログ</title></head>
    <body>

    <xsl:apply-templates />

    </body>
    </html>
</xsl:template>

<xsl:template match="item">
  <p>
    <table border="1">

      <tr bgcolor="lemonchiffon">
        <th>日時</th>
        <th>タイトル</th>
        <th>ユニーク</th>
        <th>ホスト</th>
        <th>ブラウザ</th>
        <th>サイト</th>
        <th>画面</th>
        <th>言語</th>
        <th>ID</th>
      </tr>

      <xsl:for-each select="row">
        <tr>
           <td width="100"><xsl:value-of select="date" /></td>
           <td width="100">
              <table><td>
                 <xsl:for-each select="pagetitle"><table>
                     <td><xsl:value-of select="." /></td>
                 </table></xsl:for-each>
              </td></table>
           </td>
           <td width="50">
              <table><td>
                 <xsl:for-each select="uniqaccess"><table>
                     <td><xsl:value-of select="." /></td>
                 </table></xsl:for-each>
              </td></table>
           </td>
           <td width="100">
              <table><td>
                 <xsl:for-each select="remotehost"><table>
                     <td><xsl:value-of select="." /></td>
                 </table></xsl:for-each>
              </td></table>
           </td>
           <td width="100">
              <table><td>
                 <xsl:for-each select="useragent"><table>
                     <td><xsl:value-of select="." /></td>
                 </table></xsl:for-each>
              </td></table>
           </td>
           <td width="100">
              <table><td>
                 <xsl:for-each select="from"><table>
                     <td><xsl:value-of select="." /></td>
                 </table></xsl:for-each>
              </td></table>
           </td>
           <td width="100">
              <table><td>
                 <xsl:for-each select="display"><table>
                     <td><xsl:value-of select="." /></td>
                 </table></xsl:for-each>
              </td></table>
           </td>
           <td width="50">
              <table><td>
                 <xsl:for-each select="language"><table>
                     <td><xsl:value-of select="." /></td>
                 </table></xsl:for-each>
              </td></table>
           </td>
           <td width="100">
              <table><td>
                 <xsl:for-each select="id"><table>
                     <td><xsl:value-of select="." /></td>
                 </table></xsl:for-each>
              </td></table>
           </td>
        </tr>
      </xsl:for-each>
    </table>
  </p>

</xsl:template>

</xsl:stylesheet>

う~ん、ちょっとダラダラ記述してしまった。もっとスマートにできないものかな?
一応、要素のない場合でもきちんとテーブルの仕切りが作成されるように配慮をしてみました。これも、もっといい方法があるような気がします。皆様はどうされていますか?

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Ruby 第3回目 csv⇒xml

ココログのアクセス解析で日ごとにCSVファイルが作れるので、これを利用してCSVファイルを読み込み、XML形式の文書ファイルをRubyで作ってみることに挑戦しました。

csv2xml.rb

require "kconv"
require "csv"

print "<?xml version='1.0' encoding='UTF-8' ?>\n"
print "<?xml-stylesheet type='text/xsl' href='./cocolog.xsl'?>\n"
print "<item>\n"

youso=["date","uniqaccess","pagetitle","remotehost",
       "useragent","from","display","language" ,"id"]
filename="logcsv/"+ARGV[0]+".csv"
CSV.open(filename,'r'){ |i| m=-1
  print "<row>\n"
  i.each {|j| m+=1
    j=j.gsub!(/あっちゃんずちのさとちゃん: /,"").toutf8 if m==2
    if m==5 && j
      j.gsub!(/%[a-fA-F0-9][a-fA-F0-9]/){|k| k.tr!("%","").to_a.pack("H*")}
      j=j.toutf8.tr('&+','_ ').gsub(/</,"&lt;").gsub(/>/,"&gt;")
    end
    print "  <",youso[m],">",j,"</",youso[m],">\n" if j
  }
  print "</row>\n"
}
print "</item>"

CSVファイルを読み込むために、"csv"をrequire
漢字コードの変換を行うために、"kconv"をrequire。これで、Stringクラスに対してメソッドとして、toutf8やtosjis等が使えるようになりますね。

今回勉強になったこと
(1)'r'指定でcsvをopenすると、イテレータで1行ごとの処理が行える
(2)packは配列を変換するため、文字から配列に直して使用した
 (他に方法はないのかな?現時点では不明)
(3)csvの要素がないものはnilが入っているので、そのまま条件式で使用した

とりあえず、文字コードはutf-8を使用することにして、作られたファイルをいろいろ眺めながら今後どう利用していけるかを考えてみます。

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円の座標点の値をrubyで検証

C#で作成した円を描くロジックの数値を具体的に確認してみたかったので、rubyで似たようなロジックを作成して出力してみました。

paintcircle.rb
---------------------- O ----------------
x = 0
y = 0
r = 100

ix=r*1.0
iy=0.0
E=1.0/r

print "E=",E,"\n"
i=0
begin
    ix -= E * iy
    iy += E * ix
    i+=1
#    print "i=",i," ix=",ix," iy=",iy,"\n"
    puts sprintf "i=%3d ix=%11.6f iy=%11.6f <ix-r>=%11.6f\n",i,ix,iy,ix-r
    #break if i == 5
end while (ix - r).abs > 0.5 || iy.abs > 0.5
---------------------- O ----------------

結果(抜粋)は下記の通りとなりました。
E=0.01
i=  1 ix= 100.000000 iy=   1.000000 <ix-r>=   0.000000
i=  2 ix=  99.990000 iy=   1.999900 <ix-r>=  -0.010000
i=  3 ix=  99.970001 iy=   2.999600 <ix-r>=  -0.029999
    *
         *
i=155 ix=   2.578735 iy=  99.979640 <ix-r>= -97.421265
i=156 ix=   1.578939 iy=  99.995429 <ix-r>= -98.421061
i=157 ix=   0.578985 iy= 100.001219 <ix-r>= -99.421015
i=158 ix=  -0.421028 iy=  99.997009 <ix-r>=-100.421028
i=159 ix=  -1.420998 iy=  99.982799 <ix-r>=-101.420998
i=160 ix=  -2.420826 iy=  99.958590 <ix-r>=-102.420826
    *
         *
i=312 ix= -99.965928 iy=   2.157825 <ix-r>=-199.965928
i=313 ix= -99.987506 iy=   1.157950 <ix-r>=-199.987506
i=314 ix= -99.999085 iy=   0.157959 <ix-r>=-199.999085
i=315 ix=-100.000665 iy=  -0.842048 <ix-r>=-200.000665
i=316 ix= -99.992245 iy=  -1.841970 <ix-r>=-199.992245
i=317 ix= -99.973825 iy=  -2.841708 <ix-r>=-199.973825
i=318 ix= -99.945408 iy=  -3.841163 <ix-r>=-199.945408
    *
         *
i=469 ix=  -2.736638 iy= -99.976231 <ix-r>=-102.736638
i=470 ix=  -1.736876 iy= -99.993600 <ix-r>=-101.736876
i=471 ix=  -0.736940 iy=-100.000969 <ix-r>=-100.736940
i=472 ix=   0.263070 iy= -99.998339 <ix-r>= -99.736930
i=473 ix=   1.263053 iy= -99.985708 <ix-r>= -98.736947
i=474 ix=   2.262910 iy= -99.963079 <ix-r>= -97.737090
    *
         *
i=625 ix=  99.928451 iy=  -3.315360 <ix-r>=  -0.071549
i=626 ix=  99.961605 iy=  -2.315744 <ix-r>=  -0.038395
i=627 ix=  99.984762 iy=  -1.315897 <ix-r>=  -0.015238
i=628 ix=  99.997921 iy=  -0.315917 <ix-r>=  -0.002079

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C# 点で円を描く

きれいな円が描ける様になりました。ソースは下記のように記述しています。

private void pictureBox1_Paint(object sender, PaintEventArgs e)
{
  Bitmap Bmap = new Bitmap(pictureBox1.Width, pictureBox1.Height);
  int x, y, r;

  x = 0; y = 0; r = 150;
  this.circle(ref Bmap, x, y, r, Color.Yellow);
  x = 50; y = 50; r = 100;
  this.circle(ref Bmap, x, y, r, Color.Red);
  x = -50; y = -50; r = 100;
  this.circle(ref Bmap, x, y, r, Color.Blue);
  x = -50; y = 50; r = 100;
  this.circle(ref Bmap, x, y, r, Color.Green);
  x = 50; y = -50; r = 100;
  this.circle(ref Bmap, x, y, r, Color.Brown);

  pictureBox1.Image = Bmap;
}

private void circle(ref Bitmap bm, int x, int y, int r, Color c)
{
  double ix, iy, E;

  ix = r; iy = 0; E = 1.0 / r;

  do
  {
    ix = ix - E * iy;
    iy = E * ix + iy;
    this.pset(ref bm, (int)ix+x, (int)iy+y, c);
  } while (Math.Abs(ix - r) > .5 || Math.Abs(iy) > .5);
}

sinθ
cosθ のθを0に限りなく近づくくらい小さい値を設定して、
sinθ≒ε cosθ≒1 になるとすれば、
x{n+1}=x{n}・cosθ-y{n}・sinθ
y{n+1}=x{n}・sinθ+y{n}・cosθ は、下記のように表せます
      ↓
x{n+1}=x{n}-ε・y{n}
y{n+1}=ε・x{n}+y{n}  …nは移動前の点、n+1は移動後の点
ただこれでは、y方向に大きく動きすぎるため、補正をかけて、すこし小さくすることにします。
Cscircle y{n+1}=ε・x{n+1}+y{n}

また、εの値は、円周2πr(ドット)を埋めるために必要な角度、
2π(ラジアン=360°)÷2πr(円周)で、1/rを使用すると良いようです。

ということで、めでたく円がきれいに描ける様になりました。よかった。よかった。

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c# 円の座標ってむずかしい?

  円を考えると自分の数学の力では手に負えなくなってきているようです。
下記のソースで1度づつ描画すると、点が間引かれて点線になってしまった。
始点と終点で線を引くようにすれば、とりあえず円として繋がりそうだけど、大丈夫かな?
円周2πrの1点1点を描く角度を探した方がいいのでしょうか?

private void circle(ref Bitmap bm, int x, int y, int r, Color c)
{
    for (int i=0;i<=360;i++)
  {
    double a = (2 * Math.PI * i / 360);
    int ix = (int)(r * Math.Cos(a) + x);
    int iy = (int)(r * Math.Sin(a) + y);
    this.pset(ref bm, ix, iy, c);
  }
}

Cscircle01 ソースは、x,yを中心とした半径rの円を描くメソッド。として作ったつもり(ちょっと失敗)
でも、これを2倍の720分の1づつ点を描くようにすると、きれいな円として描ける様になるかもしれないです。


Cscircle00ということで、実験結果が左図。
ソースは以下のように修正しました

for (int i=0;i<=720;i++)

double a = (Math.PI * i / 360);

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C# 円を考えると

円の方程式は 「x*x+y*y=r*r」なので、
 x=±√(r・r-y・y)
 y=±√(r・r-x・x)

でも、これをそのまま使うと、上と下の方でyの密度が高くなって、逆に真中付近ではyが拡散してしまうので、別の計算方法を考える必要がありそう。と、いうことで、

△ABCで、Aの角度をθ、Bの角度を90°とする直角三角形を見ると、
sinθ=(BC)÷(CA)、cosθ=(AB)÷(CA)
             ↓
sinθ=y÷r、cosθ=x÷r ⇒ y=r・sinθ、x=r・cosθ
このθをπで表し、360°=2π。
これを細かく分割して、その時のxとyの値を上記の換算式で計算し、点を算出する。
それぞれの点を始点と終点として線を書けば、円に類似した多角形が描画できることになります。
80分割すれば、きれいな円として描けるようです。

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C# 点を打つことで線を引く

x方向に始点(x1)~終点(x2)まで移動(符号方向に1づつ)させるときにyの値がどうなるかをかんがえてみることにしました。

移動の回数はx2-x1の絶対値で長さを求めて、移動方向に関しては、x2がx1以上の場合は+1、x1がx2より大きい場合は-1とする。つまり、x2-x1が負の場合、-1。正(ゼロを含めて)の場合は+1とする。

ここで、画面上の座標は整数となるため、x方向に1進むときのyの値も整数になるように小数点第一位を四捨五入するようにしてみる。

整数部をy、少数部をeであらわすことにして、
n番目のynの値は、y=y{n}+e{n}
ここで、y{1}はかならず整数で始まるのでe{1}=0・・・(1)
e{n}=e{n-1}+⊿y÷⊿x・・・(2)
(四捨五入するのひ判定を簡単にして)
e{n}-0.5≧0のとき、y{n}=y{n-1}+1,
               e{n}はe{n}-1を代入。
e{n}-0.5<0のとき、y{n}=y{n-1}

e{n}-0.5は単に判定用に使っているので計算を簡単にする都合上2⊿xを掛けて、
E{n}=2⊿x(e{n}-0.5)として、上記の(1)(2)に当てはめると、
E{1}=2⊿x(e{1}-0.5)=2⊿x(0-0.5)=-⊿x
E{n}=2⊿x(e{n-1}+⊿y÷⊿x-0.5)
    =2⊿xe{n-1}+2⊿y-⊿x
    =(2⊿xe{n-1}-⊿x)+2⊿y=E{n-1}+2⊿y

(⇒E{n}=2⊿x(e{n}-0.5)としたので、
  E{n-1}=2⊿x(e{n-1}-0.5)=2⊿xe{n-1}-⊿x
  ・・・n番目が前者なのでn-1番目は後者。
   よって、前半の括弧をE{n-1}に置換え可能。)

上記を整理してみると、
x{n}=x{1}+n,y=y{1}+⊿y÷⊿x・nのときに、
E{1}=-⊿x,E{n}=E{n-1}+2⊿yとすると、
E{n}≧0のとき、y{n}=y{n-1}+1,
          E{n}はE{n}-2⊿xを代入。・・・(3)
E{n}<0のとき、y{n}=y{n-1}
【(3)Eはeの2⊿xとしたので、-1は-2⊿xと置き換える】

これまでのことはすべて、xを動かすことを考えていたが、
⊿y÷⊿x>1の場合、
xを1動かすとyが1以上動いてしまい、線がつながらなくなるので、その場合は、yを動かし、xを求めるようにする。以下がそのソース。

form1.csの内容。
  public partial class Form1 : Form
  {
    public Form1()
    {
      InitializeComponent();
    }

    private void pictureBox1_Paint(object sender, PaintEventArgs e)
    {
      Bitmap Bmap = new Bitmap(pictureBox1.Width,
                                                    pictureBox1.Height);
      int x1,x2;
      int y1,y2;

      x1 = -100; x2 = 100; y1 = -100; y2 = 100;
      this.line(ref Bmap, x1, y1, x2, y2, Color.Blue);
      x1 = -100; x2 = 100; y1 = 100; y2 = -100;
      this.line(ref Bmap, x1, y1, x2, y2, Color.Red);
      x1 = 50; x2 = 50; y1 = 0; y2 = 0;
      this.line(ref Bmap, x1, y1, x2, y2, Color.Black);
      x1 = -50; x2 = 50; y1 = -100; y2 = 100;
      this.line(ref Bmap, x1, y1, x2, y2, Color.Cyan);
      x1 = -100; x2 = 100; y1 = -50; y2 = 50;
      this.line(ref Bmap, x1, y1, x2, y2, Color.Magenta);

      pictureBox1.Image = Bmap;
    }

    private void line(ref Bitmap bm, int x1, int y1, int x2, int y2,
                                Color c)
    {
      int dx, lenx, sx;
      int dy, leny, sy;
      int i, ix, iy, E;

      dx = x2 - x1; dy = y2 - y1;
      lenx = Math.Abs(dx); leny = Math.Abs(dy);
      sx = Math.Sign(dx + 0.1); sy = Math.Sign(dy + 0.1);
      ix = x1; iy = y1;

      if (leny > lenx)
      {
        E = -leny;
        for (i=0; i <= leny; i++)
        {
          this.pset(ref bm, ix, iy, c);
          iy += sy;
          E += 2 * lenx;
          if (E >= 0)
          {
            ix += sx;
            E -= 2 * leny;
          }
        }
      }
      else
      {
        E = -lenx;
        for (i=0; i <= lenx; i++)
        {
          this.pset(ref bm, ix, iy, c);
          ix += sx;
          E += 2 * leny;
          if (E >= 0)
          {
            iy += sy;
            E -= 2 * lenx;
          }
        }
      }
    }
    private void pset(ref Bitmap bm,int x,int y,Color c)
    {
      int x0 = 320; int y0 = 200;
      int xx = x0 + x;
      int yy = y0 - y;
      bm.SetPixel(xx, yy, c);
    }
  }

Csline左図は実行結果。(クリックで大きくできます)
少しだけ、解説。
Math.Signは負で-1、ゼロは0、
正は+1となってしまって、ゼロの時に不都合があるので、ゼロも正の値を返すように、0.1を足して、符号を見るようにしました。
それから、コンピュータの画像では、左上が(0,0)で、yは下に行く方が+方向に増えていくので一般的な(学問的な)座標軸に直すために、画像の中心を原点に補正し、さらに、y方向は上が+、下が-になるように変換させています。点を打つpsetのメソッドでそこら辺をまとめて処理してます。

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C# DrawLineで線を描く

やった!やっと、線が出力されました。
とりあえず、できた。って感じ。

Form1.cs
  private void pictureBox1_Paint(object sender, PaintEventArgs e)
  {
    Graphics g = e.Graphics;
    Pen bluePen = new Pen(Color.Blue, 3);
    Point pstart = new Point(0,0);
    Point pend = new Point(639,399);
    g.DrawLine(bluePen,pstart,pend);
  }

まずは、1歩づつ先に進めそうなのでここで数学のお勉強。
確か、学校で直線の方程式は「y=ax+b」って習ったような。。。
ここで、話を簡単にするために、始点(原点:0,0)~終点(1,1)の線は
  y=x   ---> aは1、bはゼロ  
    更に aは(yの増加量(1)÷xの増加量(1))

一般式に直せば、
 y=(yの増加量÷xの増加量)×(x-xの始点)+yの始点
   ↓
 y = (y2-y1) ÷ (x2-x1) × (x - x1) + y1
これが、始点(x1,y1)~終点(x2,y2)の直線を描く方程式として定義できそう。
xをx1→x2まで順に動かしてyを求めれば、開始~終了までの2点を描く線が引けるのかな?たぶん。

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C# paintイベント

pictureboxオブジェクトを選んでもプロパティのところしか出てこなかったのでイベントってどこで設定するのかな~って思ってたら、イベントに切り替えるボタンがあった。ここでpictureboxのpaintインベトを選んでソースを記述する場所にとりあえず、線を出すDrawLineを書いてみたら。。。。。

え、一瞬線が引かれたけど、すぐ消えたよ!!なんで?もうちょっとでスタートラインに立てそう。

でもその前に、イベントの処理を確認するためにボタンの貼り付けをしたフォームを用意してテキストボックスに文字を出力するだけのものを作ってみてよかったかも。それによってイベント処理の記述が少し理解できたので。

C#の勉強とともに数学も勉強していかないと3D処理はできないのかもしれないので。直線から復習してみることにしようかな。
次回はy=ax+bを考えてみることにしよ。

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C#で最初のプロジェクト

graphicsのインスタンスをpictureboxに生成して、penとpointも作ってdrawlineするだけのものを作ろうとしたけど、pictureboxの変数が見れません。とエラーになってしまった。

応用的なものをいきなり作るんじゃなくて、地道に基礎から始めてみないと駄目かも。
まだまだ修行が必要そう。

でも、C#ってなんかよさそうな予感が。Microsoftの製品で初めて好きになれそうなものかもしれない。
ちょっと本気で取り組んでみたいと改めて思いました

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C#のインストール

http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/express/
↑ここからC#のインストールを行う。入れてみないことには何も始まらないので、何はともあれC#のインストール。何も考えなくても素直にインストールが終了。インストールするとsilverlightのruntimeというのが入っていた。runtimeということは。。。このままでは開発には使用できないってことでしょうか?

C#だけの機能でもグラフィックスを作っていけるのかな?まずはC#のお勉強から手をつけてみることにしよう。

下記のサイトが検索できたので、このあたりの”読書”からじっくりと取り組むことにします。
C# によるプログラミング入門
連載  改訂版 C#入門
私がJavaからC#に乗り換えた10の理由
C#入門
C#を攻略しよう!
宇宙仮面のC#プログラミング
C# Tips

サイト作成者の皆様、お世話になります。

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solaris rootでログイン環境

普通セキュリティー上安全ではないので、rootでのリモートログインは受け付けないように設定するんでしょうが、LAN内での使用で、面倒もあるので、rootログイン環境を作成してみることにしました。対象はとりあえず、solaris10です。

FTP
/etc/ftpd/ftpusersで、rootをコメントアウト(#)

TELNET
/etc/default/loginで、CONSOLE=/dev/consoleをコメントアウト(#)

SSH
/etc/ssh/sshd_configで、PermitRootLogin yesに変更。インストール後ではnoでした。

FTP,TELNET,SSHでそれぞれLAN上でログインできることを確認

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Ruby 第二回目 カレンダー

Rubyでカレンダークラスを作ってみました。
前回、年月を与えて月末日を返すクラスを作ってみたけど、Rubyでは-1を与えれば月末日を返してくれるものがちゃんと用意されていました。今回はこれを使ってみることに。

koyomi.rb

require "date"

class Calendar
    def initialize ( yy , mm )
        @yy = yy
        @mm = mm
        @ymd = Date.new(yy,mm,1)
    end
    def show
        dai  = @ymd.strftime("%B %Y年")
        yobi = "日 月 火 水 木 金 土"
        daispc = (yobi.length - dai.length) / 2

        print " " * daispc, dai,"\n"
        print yobi,"\n"

        hiduke = "   " * @ymd.wday
        (@ymd.day..Date.new(@yy,@mm,-1).day).each { |d|
            hiduke += sprintf("%2s ",d)
        }

        len = (hiduke.length / 21.0).ceil
        moji = hiduke.scan(/.{1,21}/m);
        moji.each { |m|
            print m.chop,"\n"
        }
    end
end

#ロジックの検証用
Calendar.new(2008,1).show
Calendar.new(2008,2).show
Calendar.new(2008,5).show
Calendar.new(2008,6).show
Calendar.new(2009,2).show

出力結果は以下のようになりました。

Photo

とりあえず、出力されたのでまずは一安心。ロジック的にはしっくりきていない部分もあるけど、まだまだRubyの組み方がよく分かっていないのでこんなものでしょう。

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perl 第一回

perlのプログラムを検証するためにまず、webサーバの導入をしてみます。
apacheを入れてみることにしました。
apache_2.2.6-win32-x86-openssl-0.9.8e.msiのダウンロード。
手順は、「http://httpd.apache.org/download.cgi - マスターサイト」⇒「Apache HTTP Server 2.2.6 is the best available version」⇒「Other files」⇒「binaries/」⇒「win32/」
インストールはデフォルトのままで「次へ」でインストール後、
C:\Program Files\Apache Software Foundation\Apache2.2\conf\httpd.confの設定ファイルを修正。(LAN上のwebサーバなので基本的には適当にしてみました。)
(1)ServerAdmin  ⇒  ServerAdmin webmaster@localdomain.jp
(2)ServerName :80  ⇒ ServerName 127.0.0.1:80
(3)#AddHandler cgi-script .cgi ⇒ #を削除
設定ファイルを更新して、apacheをrestart

※動作確認
(1)http://localhost/で「It works!」と表示されることを確認。
(2)printenv.plが\cgi-bin\のフォルダにあったので、これをprintenv.cgiに変更し、一行目も#!c:/Perl/bin/perlに修正したあと、http://localhost/cgi-bin/printenv.cgiを実行し、環境変数一覧が表示されることを確認。

perlのプログラムを作ってみたかったのでとりあえず、カウンタ表示をイメージで表示できるようにするためのCGIに利用できるようなサンプルを作成して正しく表示されることを確認することにしてみます。

countjpg.cgi
#!c:/Perl/bin/perl
$counterfile = "counter.dat";

#// HTML 出力
print <<"__HTML__";
Content-type: text/html;charset=Shift_jis\n\n
<HTML><HEAD><TITLE>数字を画像で表\示</TITLE></HEAD>\n
<BODY>
__HTML__

open(IN, "$counterfile");
while(<IN>){
    chomp;
    1 while(s/^([-+]?\d+)(\d{3})/$1,$2/);
    foreach $num (split(//)) {
        $alt = $num;
        $num =~ tr/,.+-/cdpm/;
        print "<IMG SRC='http://IPアドレス/image/fig${num}.jpg' ALT='$alt'>\n";
    }
    print "<BR>\n";
}
close(IN);
print "</BODY></HTML>\n";

exit(0);
__END__

・下記のファイルを\cgi-bin配下に置く
counter.dat
1234567890.01234
+123.987
-1234.9876

・また、画像イメージファイルを\htdocs\imageのフォルダに入れる
fig0.jpg ~ fig9.jpg、figc.jpg、figd.jpg、figp.jpg、figm.jpgと名前を付けて保存
c(カンマ)、d(小数点)、p(+)、m(-)

すべての数字がイメージできちんと表示されることを確認した。
今回のperlプログラムの中では、正規表現を用いて3桁毎にカンマ編集するロジックを作ってみました。アクセスカウンタCGIの中ではあまり使わないかもしれないけど。。。

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ruby 第一回

今日は初めてRubyのプログラムを作ってみました。
どうも作ってみないと実感がわかないのでとりあえず訳も分からないまま取り組んでみました。まだまだよく分からないことだらけなので頭の中が混乱状態です。

hiduke.rb
class Yyyymm
    Nissu = 30
    Heinen = 28
    Urudoshi = 29
    def initialize ( yy , mm )
        @yy = yy
        @mm = mm
    end
    def eomonth
        if  2 == @mm
            return  Heinen                    unless 0 == ( @yy % 4 )
            return  Urudoshi                  if     0 == ( @yy % 400 )
            return  Heinen                    if     0 == ( @yy % 100 )
            return  Urudoshi
        else
            return  Nissu  +  @mm % 2         if     8 > @mm
            return  Nissu  +  ( @mm + 1 ) % 2 unless 8 > @mm
        end
    end
end

#ロジックの検証用
yy = [  844 , 1900 , 2000 , 2007 , 2008 , 2008 , 2008 , 2008 ,
       2008 , 2008 , 2008 , 2008 , 2008 , 2008 , 2008 , 2008 ]
mm = [    2 ,    2 ,    2 ,    2 ,    1 ,    2 ,    3 ,    4 ,
          5 ,    6 ,    7 ,    8 ,    9 ,   10 ,   11 ,   12 ]

yy.length.times { | n |
    printf("%4d/%02d/%d\n",
           yy[n],mm[n],Yyyymm.new(yy[n],mm[n]).eomonth)
}

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VirtualBoxにDebianをインスト-ル

Debianの取得はBitTorrentファイルを使用。debian-40r2-i386-DVD-1.iso.torrent
BTファイルはbitcometでDownloadすることに。最新は0.98となっているが、0.70をXPにインストールして使用。オプションで監視ポート番号を決める。(これを使用しないとローカル接続だけとなり速度がでない。)
またXPはSP2なのでFirewallの設定、それからルータの設定が必要。ダウンロード中にピアで接続元の中にリモートがあれば、ポートが開かれている状態。

VirtualBoxwindowsのx86用を使用。
Linux 2.6を選び512MBのメモリ10GBのHDDで仮想空間を作成して、ISOファイルより起動。

最近は少し、HTML,CSS,Javascriptを研究中。まだまだわからないことが多いので毎日手探り状態です。Perlもやってみたいけどなかなか手が出せない。



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JavaScript 第一回

20080104テーブルに新しいテーブルクロスを買ってきた。けど、妻は「汚れるといけないから」ということで食事をするときには、メタ・テーブルクロスとして、新聞紙や広告が大活躍してます。
明日からは仕事か~ということで、モードを戻す意味も込めてプログラム作成に取り組んでみました。Javascriptってあまり知らないので勉強がてら実験的に作成

JS001.html

<html>
<head>
<title>第一次</title>
    <style type="text/css">
    <!--
        p{color:white;}
    //-->
    </style>
    <script type="text/javascript">
    <!--
        function nenrei(tanjobi){
            dd = new Date();
            today= dd.getFullYear() * 10000 + (dd.getMonth()+1) * 100 + dd.getDate()
            
            if(tanjobi>today) { return "You are not born yet."; }
            else{
                var kekka=parseInt(String((today - tanjobi)/10000));
                var s=(kekka>1)?"s":"";
                return "You are "+kekka+" year"+s+" old.";
            }
        }
    //-->
    </script>
</head>
<body>
    <script type="text/javascript">
    <!--
        document.fgColor = "blue";
        document.bgColor = "yellow";
        document.write("3x7=");
        document.writeln(3*7);
        document.write("My first javascript(^_^)v");
       
        dd = new Date();
        ld = dd.toLocaleString();
        document.writeln(" "+ld);
       
        var week;
        week = new Array("SUN","MON","TUE","WED","THU","FRI","SAT");
        document.write("Tuesday is " + week[2]);

        document.write("<table border=\"2\"><tr>");
        for(i=0;i<10;i++){
            if(i%2){
                document.write("<td bgcolor=\"green\">");
            }
            else{
                document.write("<td bgcolor=\"red\">");
            }
            document.write("<p>"+i+"</p></td>");
        }
        document.write("</tr></table>");
    //-->
    </script>
   
    <hr>誕生日(YYYYMMDD)を入れてください</hr><br>
    <form name="F_keisan">
        <input type="text" size="10" name="birthday">
        <input type="button" value="年齢計算"
         onclick=alert(nenrei(document.F_keisan.birthday.value))>
    </form>
</body>
</html>

・わかったこと
 (1)最初に<script type="text/javascript">を書く
  (2)CSSには<style type="text/css">を記述
  (3)<!-- ~ //-->でコメント化しておく
  (4)getMonth()メソッドは0~11を返す
  (5)整数化はparseInt(String(小数点数字))とする
     今回の場合はプラスのみなのでMath.floor(小数点数字)でもできる
     マイナスも考慮するなら、下記のように記述する必要がある
    (小数点数字<0)?Math.ceil(小数点数字):Math.floor(小数点数字)
  (6)writeは改行しない、writelnで改行する

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JAVA(jdk)、netBeans6.0、eclipseをインストール

20071231每天每天都穿奶奶给她买的上衣去的奶奶家。看起来既舒服又暖和。像白雪公主一样漂亮。She's started eating rice water. She seems to take to it.
JAVAの開発環境を作るためにとりあえず必要なものを入れてみることにしました。

JAVA
jdk-6u3-windows-i586-p.exe

⇒実行で、C:\Program Files\Javaに①jdk1.6.0_03②jre1.6.0_03を作成
jdk-6-doc-ja.zip

C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_03に解凍
環境変数の設定(マイコンピュータを右クリックプロパティ」選択詳細設定」タブ選択環境変数」クリック
JAVA_HOME : C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_03
Path            : %JAVA_HOME%\bin;      を先頭に追加

開発環境(IDE)
netbeans-6.0-windows.exe (英語版のダウンロード)
nb60ja-2007-12-03_09-25.zip  (日本語化 zip ファイル・通常版)
⇒exeを起動してインストール後、zipをC:\Program Files\NetBeans 6.0へ解凍

eclipse-SDK-3.3.1.1-win32.zip (Latest Releases)
pleiades_1.2.0.zip
⇒eclipseのzipをC:\に解凍、pleiadesのzipを解凍してC:\eclipseに上書きしeclipse.iniをバックアップし、eclipse.ini.sampleをeclipse.iniに変名する。これでeclipseを実行すれば日本語化されているはず。(環境を変更した場合等、コマンドプロンプトでeclipse.exe -clearを実行すれば初期クリアされる) 

ruby186-26.exe (ついでにrubyもインストール、環境変数も自動で設定されるのでそのまま使用可能。IDEとしてSciTEがインストールされる)

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Visual Studio 2008 Express Edition

20080103_2さとちゃん今年很厉害。一号能说话(只是《再见》《回家》,其实对方说什么她就跟着说什么。内容是二号说的)二号翻一次的身。三号爷爷向她摆手时,她也举手向爷爷摆手。
This is her favourite toy. She's been playin' with it all the weak.
She herself reaches out for it,  and  doesn't appear to let go.

VS2008ExpressJPNX1428694.iso
↑MicroSoftから”Visual Studio 2008 Express Edition”(無償)が出ているのでダウンロードしてみました。

  • Visual C#
  • Visual Basic
  • Visual C++
  • Visual Web Developer

を全てインストールしてみました。 Visual Basic 6.0は使ったことがあるんだけど今となってはあまり覚えていない言語になりつつあるかも。EXCELやACCESSのVBAはたまに使用しているのでVBだったらまだ少しは使えるかもしれないです。Windowsでの開発だったら恐らく一番やりやすい言語なのかもしれないです。思い出しながら取り組んでみよっと。

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fedora8 installed on Virtual PC 2007

20080102今日は賑やかにおばあちゃん家でお食事。人もたくさんいて、さとちゃん興奮状態。跟妹妹家人一起吃了饭,很高兴。见堂哥,堂姐,她也开心的多。而且左看右看眼睛特别累了,还有脖子。过年さとちゃん一直吃螃蟹。喜欢吃那个吗?好吃吗?
Seeing her eating her crab, we ate some crub legs in NABE.

Virtual PC 2007にfedora8をインストールすることに挑戦してみました。今年は少しLINUXを使ってみようと思って。Vistaのバージョンがhome premiumなのでVirtual PCを使うにはあまり推奨されていないのだろうけど、動きそうなのでなんとか使ってみようと思います。
(1)Virtual PC 2007
(2)fedora8


Virtual PC 2007を起動すると初期ではOSがないので起動に失敗。その状態でfedora8のisoファイルを「CD」-「ISOイメージのキャプチャ」で設定して、「操作」-「Ctrl+Alt+Dell」で再起動させる。
Press [Tab] to edit options と表示されている時に TABキーを押してオプションの設定へ
vmlinuz initrd=initrd.img i8042.noloop vesa


'a' to modify the kernel arguments before booting と出力されたら「a」を押下
grub append> ro root=/dev/VolGroup00/LogVol00 rhgb quiet vga=786 1 
「single user mode で起動」※「=」は「^」キーを押下することにより入力


起動後プロンプト表示で下記ファイルをviで修正する
vi /etc/X11/xorg.conf
Section "Device"
 "vesa" -->  "fbdev"
Section "Screen"
 DefaultDepth  24 -->  16
vi /boot/grub/grub.conf
ro root=/dev/ColGroup00/LogVol00 rhgb quiet i8042.noloop vga=791
修正後は sync;sync;shutdown -y -i6 -g0で再起動
再起動後、続きの設定を行いインストールは終了する。
Package Updaterで更新を行う。
SolarisよりLinuxの方がいろいろ楽しめそうなのでfedoraの機能を自身で確かめながら試してみたいと思います。

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中国語入力環境の設定

20080101 新年好!A happy new year.
あけましておめでとうございます。
今年の幕開けはなんと一面の雪ではないですか。「瑞雪」不过太可惜了。因为外边特别冷,今天不能去爷爷奶奶家,所以さとちゃん不能穿她姥姥给她买送到这里的帽子。
I hope 2008 has brought you all a better year.

さて、年の初めはNEWSからということで、NHKの中国語ニュースを聞くことから始めてみました。まだ早すぎて去年から更新がなかったのでまた後で聞いてみることにします。

Vistaに替わってから中国語の入力が標準に付いているIMEだけで操作しやすくなっているので暫くそれを使ってみようかなと思っています。設定方法は、
IME」で右クリック設定」を選択テキストサービスと入力言語全般」タブ右側にある「追加」をクリック入力言語の追加)上の中国語(中国)キーボード中国語(簡体字)-Microsoft PinYin IMEを選択することで使用することができるように。
alt+shiftで入力言語の切り替え(日<->中)ができるようになります。

中国のソフトをインストールする場合、普通に入れてしまうと文字セットの問題から化け化けで使い物にならなくなってしまうので、Microsoftのapploc.msiを”安装”。
C:\WINDOWS\AppPatch\AppLoc.tmpがあれば、内容を全て削除して保存。なければ、空ファイルで作成。プロパティの属性を読み取り専用に変更
(これをしていないと、日本語ソフトをインストールするときに問題が発生することになります。インストール中の文字が漢字だらけで化け化けになってしまいます)
applocでインストールしたアプリは以後使用する毎にapplocから起動することによってPG内での文字化けを防ぐことができます。

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ActivePerlのインストール

20071230_2来了!来了!上周买的桌子和椅子终于都来了。
Looking at my wife with a big smile on her face, I'm also satisfied with all the furniture that came to our house today.
さとちゃんも満足気に絨毯の上でニコニコ
「よかったね。」でも、今日はお外が寒くておまけに雪まで降ってきて、おばあちゃん家にも行けずで、おじいちゃん・おばあちゃんもガッカリ。

Perlの勉強をしてみるのにActivePerlをwindowsにインストールしてみることにしました。ダウンロードしてmsiファイルを起動すれば、そのまま手順に沿って行くだけでOK。環境変数まで設定してくれるなんていいね。ま、設定は手間ではないけど…。
ダウンロード元ActiveStateの右上にある「Downloads」をクリック⇒右端のLanguage Downloadsの中からActivePerlをクリック⇒ Choose from内のActivePerl右横のDownload DownloadからActivePerl-5.10.0.1001-MSWin32-x86-283495.msi

コマンドプロンプトで
>echo chenggongle | perl -e "print <>;"
と入力してchenggongleと出力されれば就是成功了。

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Solaris ユーザ設定等

20071229今日はお気にのクックを履いてお出かけ。(まだ歩けないけど)
到亲戚家去打招呼。跟比她四天早出生的双胞胎见面。
(Actually sammy was at grannie's home, it was only Mom&Dad
who saw the twins.) 他们能坐着,翻身。挺羡慕的。 But you don't need to be in a rush, sammy, you too will be able to do the same, soon. 加油!

さて、今日はSolarisの設定をしてみようかな
①ユーザ登録~パスワード設定

  • useradd -g staff -m -d /export/home/user01 -k /etc/skel user01
  • /etc/auto_homeの内容を編集(追加)
    user01 localhost:/export/home/user01
  • user mod -d /home/user01 user01
  • passwd user01

②ネットワークの設定(インストール時に192.168.0.11/24に設定と仮定)

  • /etc/defaultrouterの編集 内容:192.168.0.1
  • /etc/resolv.confの作成    内容:nameserver 192.168.0.1
  • /etcnsswitch.confの修正 内容:hosts: file dns

  ★etc/init.d/nscd stop
    etc/init.d/nscd start

③ついでにキーボードを日本語106キーボードに変更
 eeprom kbd-type=Japanese\(106\)
 sync;sync;sync;shutdown  -y -i6  -g0

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Solaris installed on VMWare player

200712271 ずっとクリスマスプレゼントを見つめてるさとちゃん。真可爱呀。
Do you really like them? 看上了吗? It was worth going all the way to a big toyshop. うさちゃんにくまさんもきっとさとちゃんのこと気に入っているはずだよ。

◇今回用意したもの

  1. qemu-0.9.0-windows.zip            
    --> 解凍後適当なフォルダへ移動
  2. VMware-player-2.0.2-59824.exe 
    --> ダブルクリックでインストール
  3. sol-10-u3-ga-x86-dvd-full.exe   
    --> sol-10-u3-ga-x86-dvd.isoを使用

①コマンドプロンプトでqemuのフォルダまで移動し、
 「qemu-img.exe create -f vmdk K:\VMware\Solaris10\Solaris10.vmdk 10G
②Solaris10.vmxを作成

config.version = "8"
virtualHW.version = "3"
memsize = "512"
displayName = "Solaris 10"
guestOS = "solaris10"
nvram = "Solaris10.nvram"
ide0:0.present = "TRUE"
ide0:0.fileName = "Solaris10.vmdk"
ide0:0.deviceType = "disk"
ide0:0.redo = ""
ide1:0.present = "TRUE"
ide1:0.fileName = "K:\VistaShare\VMware\sol-10-u3-ga-x86-dvd.iso"
ide1:0.deviceType = "cdrom-image"
ide1:0.autodetect = "TRUE"
usb.present = "TRUE"
floppy0.present = "FALSE"
floppy0.fileName = "A:"
ethernet0.present = "TRUE"
ethernet0.connectionType = "bridged"
ethernet0.addressType = "generated"
ethernet0.generatedAddress = "00:0c:29:4b:e0:58"
ethernet0.generatedAddressOffset = "0"
sound.present = "TRUE"
sound.virtualDev = "es1371"
isolation.tools.hgfs.disable = "TRUE"
virtualHW.productCompatibility = "hosted"
tools.upgrade.policy = "manual"
uuid.location = "56 4d 98 e8 50 ec b8 14-ed a9 31 1d 18 4b e0 58"
uuid.bios = "56 4d 98 e8 50 ec b8 14-ed a9 31 1d 18 4b e0 58"
tools.remindInstall = "TRUE"
checkpoint.vmState="Solaris10.vmss"
usb.autoConnect.device0 = ""
usb.autoConnect.device1 = ""
extendedConfigFile = "Solaris10.vmxf"

真ん中の紫色の部分はインストール時のみで、以降は下記に修正
ide1:0.present = "TRUE"
ide1:0.fileName = "auto detect"
ide1:0.deviceType = "cdrom-raw"
ide1:0.autodetect = "TRUE"

③Solaris10.vmxをVMWare playerで実行して、素直にSolaris(5.10)をインストール

※とりあえず、環境設定は順次時間がとれたときにやっていくことにしよっと。

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GIMP2のインストール

20071227 24日(月)に我が家のSugar baby砂糖ちゃんは初めてのX'masを
おばあちゃん家で迎えました。看到第一次那么大的蛋糕,她非常兴奋了。写真はMicrosoft office picture managerを使って160x120へと小さくしています。

Daddy&Mammy call her "猪糕" because she was born in 金年 and she is so sweet like a "蛋"

GIMP2という画像編集ソフトをインストールしてみました。

☆用意したもの

gtk+-2.10.13-setup.exe(Gimpの実行に必要なRuntime Environment)

gimp-2.4.2-i686-setup.exe(本体)

gimp24-locale-ja.zip(日本語化)

手順は①②の順で実行し、③を解凍後「ja」フォルダをc:\ProgramFiles\GIMP-2.0\lib\locale へ移動させる。

※インストール時の注意としては、日本語のユーザ名やフォルダ名にしてるとマズイらしい。さすがアチャラモノ・ソフトって感じ

う~ん、使い方がよく分からないけど、これで年賀状の写真加工でもしてみるかな?(いつからできるんだろうか)

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